無目付型センサー

無目付型センサーとは、外部から見える位置のドアの上部に取り付けられたセンサーのことを指します。一般的に広く使用されているタイプのセンサーとなっており、オフィス、商業施設などの自動ドアセンサーが無目付型です。 名前の由来としてはドア枠上部の梁の部分を”無目”と呼ぶことからこの名前がつけられております。